CM動画公開中

with スキマスイッチ「全力少年」

「おもいっきり生きる人を もっと支えたい」
そんな想いを込め医療保険3商品が
令和元年7月に、新しく生まれ変わりました。

with スキマスイッチ「全力少年」

「おもいっきり生きる人を もっと支えたい」
そんな想いを込め医療保険3商品が
令和元年7月に、新しく生まれ変わりました。

メッセージ

「さえぎるものはぶっ飛ばして
 まとわりつくものかわして」
「怯えてたら何も生まれない」
「セカイを開くのは僕だ」

スキマスイッチの「全力少年」は、
その力強い歌詞とキャッチーなメロディーで、
めまぐるしく変化する時代の中、
たくさんの人の背中を押してきました。

これからはもっと
自分らしく生きる時代。

「おもいっきり生きる人をもっと支えたい」
そんな想いを込め、医療保険を
リニューアルいたしました。

わたしたちは挑戦し続けます。
あなたの“全力人生”を支えるために。 改定内容はコチラ

CM動画

小川紗良の顔写真 小川紗良

プロフィール

1996年6月8日生まれ。
2016年公開の主演映画『イノセント15』は海外4ヶ国の映画祭で上映。
その後国内でも長期間上映が続くなど話題になる。
早稲田大学に在学中からは映画監督としても活動を開始し、『あさつゆ』('16)
『BEATOPIA』('17)『最期の星』('18)の
3作全てが国内各地の映画祭で入選。
卒業後の現在も新作映画の準備にとりかかるなど意欲的だ。
近作は連続テレビ小説『まんぷく』(NHK)で立花幸役、『向かいのバズる家族』(YTV・NTV系)では盛田桃役を好演。
また『サン・ジェルマン伯爵は知っている』(EX)では初めてのMCも務めるなど、さまざまな分野に挑戦している。

スペシャルインタビュー

今回の企画のテーマが
「もっと思いっきり生きる」ということであると知らされた時、ハッとした。

現代に生きる我々はいつのまにか「思いっきり生きる」「全力で生きる」ことを忘れてはいないか。
とても繊細で傷つきやすい人が増え、内向的な行動を選択する機会がとても増えているように感じる。
それは自分も例外ではない。
しかし、人は「全力で生きなければ」ならない。
あらゆる生命体は、実は全力で生きて丁度なのだ。
全力で動きまわり、全力で食べて、
全力で他人とつながり、全力で人を愛し、
全力で子供を育て、全力で死にあらがう。
それが生命体としては丁度で、それに足りなければ足りないほど不幸を感じることとなる。

「もっと思いっきり生きる」。
これは現代の社会に対する警鐘にもとれる深いテーマだと感じた。

山中有の顔写真 山中有

プロフィール

映像作家。1976年山梨県生まれ。
2010年株式会社ブルードキュメンタリーを
設立。
主な仕事にSIGMAプレゼンツ短編映画『blur』、BMW PR短編映画『青い手』、
国立新美術館 〈三宅一生展〉 出品映像
『紙衣』、NHK大河ドラマ『八重の桜』タイトルバック(クリエイターズパート)、NHK Eテレ『デザインあ』(つくる)(ことのはうた・ディレクション)、ほか多数。