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※がん特定治療保障特約を付加した場合

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がん保険って本当に必要? そんな疑問にお答えします! がん保険って本当に必要? そんな疑問にお答えします!
Q.自由診療の保障は必要? Q.自由診療の保障は必要?

がん治療のための自由診療等は公的医療保険制度の対象にならず、全額患者負担となってしまいます。自由診療の治療内容によっては、高額な費用がかかります。

公的医療保険制度の対象とならない治療を受けるもしもの場合に備えて、患者申出療養や自由診療等を保障するがん保険だと安心です。

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自由診療とは、健康保険を利用せず自費で受ける診療のことです。先進医療にも当てはまらないような最新のがん治療のための自由診療等は公的医療保険制度の対象にならず、全額患者負担となってしまいます。

保険診療|がん治療のための自由診療等 保険診療|がん治療のための自由診療等

自由診療のメリット・デメリット

メリット|デメリット メリット|デメリット 万が一のために自由診療にも備えたいという方は特約で備えておくと安心! 万が一のために自由診療にも備えたいという方は特約で備えておくと安心!
Q.がんの生存率は意外と高い?どのくらいの備えが必要? Q.がんの生存率は意外と高い?どのくらいの備えが必要?

ステージ期では5年後生存率9割超と長期の付き合いになります。また、発症後約50%の方が収入の減少を経験されています。

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生存率は9割以上(※ステージの場合)

胃がんの場合、がん発症後の5年後生存率は、ステージの場合96%、ステージでも69%と非常に高い傾向にあります。

出典 : 

国立がん研究センターがん対策情報センター
「がん診療連携拠点病院等 院内病院がん登録2012-2013年5年生存率集計 報告書
【胃がん】病期ごとの5年相対生存率」

再発の可能性も6%~32%

がんの再発率は、ステージでも5.7%、ステージだと31.8%と1/3程度が再発するリスクを抱えています。

※ 大腸がんの場合

出典 : 

大腸癌研究会「大腸癌治療ガイドライン医師用2019年版」
【大腸癌治癒切除後のStage別再発率と術後経過年数別累積再発出現率】

経験者の約半数が収入減少

長期にわたり病気と付き合いながら生活を送ることが想定されるため、十分な備えが必要といえます。

出典 : 

東京都福祉保健局「がん患者の就労等に関する実態調査(平成31年3月)」

Q.年齢が若いうちはがんにかからない?それまでにお金を蓄えておけば大丈夫? Q.年齢が若いうちはがんにかからない?それまでにお金を蓄えておけば大丈夫?

例えば、女性の罹患者数最多の「乳がん」では、罹患率は30代から急上昇し、40~50代でピークを迎えます。がんは年齢を重ねるにつれてリスクが高まると思われがちですが、若いうちから早期に備えておくことが安心です。

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女性は乳がんの罹患率が第一位

女性特有ですが、がん全体の中で一番発症しやすいのが乳がんになります。9人に1人が生涯で発症するため、決して低くはない数値といえます。

出典 : 

「国立がん研究センターがん情報サービス「最新がん統計」」

乳がんは40代~50代で
罹患率のピークがくる

がんは高齢になると罹患率が上がるイメージがありますが、乳がんの罹患率は30代から上昇し、40代~50代にピークがきます。
お子さまがいる場合は、養育費のピークが重なることが想定されるため、十分な備えが必要といえます。

出典 : 

国立がん研究センター「がん種別統計情報乳房」

万が一のために自由診療にも備えたいという方は特約で備えておくと安心! 万が一のために自由診療にも備えたいという方は特約で備えておくと安心!

出典 : 

国立がん研究センターがん情報サービス「がん統計」(全国がん登録)

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